auスマートバリューeo【一番得する方法】

auひかりで最高峰に得するプロバイダを見つける

auひかりのプロバイダは何を選んだらいいのか多すぎて迷ってしまっている人は多いのではないでしょうか。

auひかりで使えるプロバイダは山ほどあります。どこのプロバイダを選んでも光回線自体はauひかりを使っているので全く同じで、基本プランもさほど違いはありません。

光回線は同じといっても、プロバイダ選びを間違えるとキャッシュバック金額が違っていたり、キャンペーンが違っていたりするので、プロバイダ選びは慎重に行いましょう。

当サイトでは、過去に光回線の営業マンとしてトップの成績だったこともある私が、auひかりで本当に得するプロバイダはどこなのかを検証していきたいと思います。

めちゃくちゃお得なプロバイダを選ぶ秘訣とは

そもそもプロバイダ業者とはなんでしょうか?プロバイダというのは個人の利用客と回線業者をつなぎ合わせる業者のことをいいます。プロバイダがなければインターネットにつなぐことはできません。

auひかりで使えるプロバイダは次の会社があります。

GMOとくとくBB、So-net、BIGLOBE、DTI、auone、ASAHIネット

プロバイダによってはキャンペーンが大きく違っていたり、オプションが違っていたりと、いろいろな違いがあります。

得するプロバイダを選ぶためには、以下の3つのポイントが大切になってきます。

1,キャッシュバックの総額と振り込まれるまでのタイミング

2,実際のダウンロードスピード

3,オプションが豊富に取りそろえられているか

上記の3つのポイントを一個ずつ詳細に解説していきたいと思います。

ポイント1 すぐ振り込んでもらえるかどうかをチェック

プロバイダを選ぶときにとにかく大切なのは、キャッシュバックでもらえる総額と、受け取りやすいかどうかです。

プロバイダの業者によっては、何万円も違っているようなところもあります。

キャッシュバックが全くもらえないところもあれば、超高額なキャッシュバックをしているところもあります。

どこのプロバイダと契約しても、光回線のauひかり本体自体は変わらないので、基本的な月額料金などに大きな違いはありません。

以上のようなことから、auひかりの契約を検討している人は、高額なキャッシュバックに惹かれないで、確実にもらえるところを選ぶのが肝心です。

ポイント2 回線がどれだけ高速で安定しているか

本当の回線速度がどれくらいでているのかもチェックしましょう。auひかりの最大速度の理論値は1Gbpsですが、これはあくまでも理論値であって、実測値ではありません。

一ついっておくと、auひかり自体は光回線でめちゃくちゃ早いので、プロバイダが遅いところだったとしても、使えないくらいの遅さになることはあり得ませんのでご安心ください。

とはいっても、できる限り早くて安定しているプロバイダを選びたいものですよね。

ポイント3 セキュリティが満足かどうか

3つめに着目するべきポイントとしてはセキュリティが厳重になっているかどうかです。

毎日安心してインターネット環境を利用するためには、ウイルス対策が欠かせません。セキュリティが充実していないと個人情報が漏れ出てしまうことにもなりません。

プロバイダそれぞれのセキュリティサービスがどれくらい充実しているのかを確認してから使うようにしましょう。

圧倒的におすすめなauひかりのプロバイダ

以下からはプロバイダ各社を具体的にいろいろな切り口で検証していきたいと思います。

auひかりのプロバイダの比較表は以下になります。

★GMOとくとくBB

キャッシュバック額:61,000円 受取時期:11ヶ月後 平均速度:516.02Mbps

★ソネット

キャッシュバック額:55,000円 受取時期:翌月 平均速度:395.14Mbps

★BIGLOBE

キャッシュバック額:50,000円 受取時期:11ヶ月後 平均速度:385.45Mbps

★au one net

キャッシュバック額:10,000円 受取時期:4ヶ月後 平均速度:395.14Mbps

★@nifty

キャッシュバック額:30,000円 受取時期:23ヶ月後 平均速度:358.74Mbps

★DTI

キャッシュバック額:38,000円 受取時期:14ヶ月 平均速度:485.29Mbps

とくにおすすめの最強のプロバイダは間違いなく「GMOとくとくBB」ですね。

GMOとくとくBBが一番おすすめ!

GMOとくとくBBという業者は、20年以上の運営歴を誇るGMOインターネットが運営しているプロバイダです。

GMOとくとくBBの一番のメリットはなんといってもキャッシュバック総額ではないでしょうか。ですが、受け取り方に注意点があります。

キャッシュバックの案内メールが2回に分けて送られてきますが、そのメールに30日以内に返信しないと受け取ることができないのです。

とにかくキャッシュバック金額がたくさん受け取りたいという人には、GMOとくとくBBは一番おすすめです。

GMOとくとくBBは数あるauひかりのプロバイダの中でもとくに優秀な回線スピードを誇っています。

GMOとくとくBBの平均的なダウンロードスピードは約500mbpsくらいあります。なので、回線速度も重視しているひとにもおすすめのプロバイダとなっています。

マイナーなプロバイダはおすすめじゃない

GMOとくとくBB以外のプロバイダはあまりおすすめできませんが、その理由を解説していきたいと思います。

au one net

こちらのプロバイダはauという名前の通りKDDIが運営しています。

auひかりとauoneは、どちらもKDDIが運営しています。

同じau系列同士なので、得しそうな雰囲気がありますが、実はキャッシュバックが1万円程度しかもらえません。

なぜ得点などが充実していないのかというと、他社のプロバイダにauひかりを広めてほしいからという目的があります。

auoneからのキャンペーンを減らすことにより、競合他社のプロバイダはauひかりを営業しやすくなります。

BIGLOBE

BIGLOBEはもともと電機メーカーのNECが運営を始めたもので、今現在は独立している企業になります。

BIGLOBEのキャッシュバックですが、最高額で5万円となっています。

とはいっても、BIGLOBEにはキャッシュバック以外のキャンペーンが不十分です。

キャッシュバック金額が6万円以上もあって、そのほかのキャンペーンなども充実しているGMOとくとくBBの方が断然おすすめです。

DTI

こちらのプロバイダは東京電力の孫会社が運営しているプロバイダです。

遠隔操作でのサポートがあるという利点があります。

DTIのキャッシュバックは約4万円くらいありますが、実際に振り込まれるまでの時間が1年以上もあるので、おすすめできるものではありませんね。

auひかりを契約する手順

ここまではauひかりのプロバイダの比較をしてきましたが、申し込み手順を解説していきたいと思います。

何年も使い続ける光回線を契約するのですから、できるかぎり回線速度が早くて、特典も豊富なところを選びましょう。一番はやはり「GMOとくとくBB」ですね。

ここからは、GMOとくとくBBからauひかりを契約するときの流れを解説していきたいと思います。

手順1 プロバイダのサイトから申し込み

GMOとくとくBBのサイトを開きます。

ページの右上にある料金診断をクリックしましょう。

手順2 住所や名前を入力する

次に自分の住所や名前や電話番号などを入力します。

手順3 折り返しの電話をまつ

名前や住所などを入力したら送信ボタンをクリックします。

申し込みフォームの入力が完了すると10日以内に、auひかりから工事の日程と申し込み完了の電話がかかってきます。

この電話でスケジュールを調整しましょう。

手順4 工事完了

光ファイバーの引き込み工事が完了すると、晴れてauひかりを使うことができるようになります。

プロバイダの疑問点など

auひかりのプロバイダの具体的な質問一覧です。

質問1 プロバイダだけを変えたい

auひかりはプロバイダだけを乗り換えることはできないようになっています。

そもそもとして、auひかりはプロバイダが一体化しているので、プロバイダをもし変更したいときは、回線そのものを解約して契約し直す必要があります。

プロバイダを変更したい人は、auひかりの回線を解約し直しましょう。

質問2 解約金や違約金について

auひかりの解約金ですが、以下のようになっています。

auひかりの契約プランによっても違ってきますが、戸建ての場合だと約1万5千円、マンションの場合だと半分の8000円くらいとなっています。

この解約金はどこのプロバイダ経由で契約していたとしても同じ料金となります。

質問3 プロバイダの確認方法

自分の契約しているプロバイダを調べるには、マイページからチェックできます。

マイページのアクセス方法がわからないときは、月額料金の引き落とし明細などに書かれていることもあります。

auひかりで一番お得な窓口を見つけるには

auひかりのキャンペーンはどういう特典があるのか?、どこの窓口が一番得するのか?などなど気になっている人は多いのではないでしょうか。

auひかりのプロバイダは星の数ほどありますが、回線速度や安定性、キャッシュバックキャンペーン、オプションの豊富さ、受け取りやすさ、すべての観点から一番すばらしかったのが「GMOとくとくBB」です。

auひかりだったら間違いなく「GMOとくとくBB」がお得!

auひかりの具体的なキャンペーン内容については詳しく解説していきたいと思いますが、結論から言ってしまうと、一番優秀なプロバイダはGMOとくとくBBです。

GMOとくとくBBならauひかりのキャンペーンに加えて、次のような特典を実施しています。

1,最大で61000円のキャッシュバックがもらえる!

2,毎月500円以上もかかるひかり電話が3年間も無料で使える!

3,高級なルルーター端末が無料でもらえる!

auひかりの代理店などを具体的に比較する

auひかりのキャンペーンを現時点で実施しているプロバイダでキャンペーン内容を比較してみたところ、GMOとくとくBBが最強でしたね!

★GMOとくとくBB

キャッシュバック額 戸建:61,000円 マンション:51,000円 受取時期:11ヶ月後

必要なオプション:光電話のみ(最大36カ月無料)

★NEXT

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

★NNコミュニケーションズ

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

これらの比較表を見てみると、auひかりを本当に申し込むのであれば、GMOとくとくBBが一番最強だと一目瞭然だと思います。

実際にauひかりを契約するときに受け取ることができるものには、次のようなものがあります。

実際に適用してもらえるキャンペーンには、auひかりが公式にやっているものと、代理店やプロバイダが独自にやっている2パターンが存在しています。

そもそもとして、プロバイダというのは、回線業者と消費者の間に立ち、仲介的な役割をしている業者のことです。プロバイダがなければ光回線に接続することはできません。

auひかりを契約するときに、どこのプロバイダ経由で契約したとしても、公式のキャンペーンも適用してもらえるので、ダブルでキャンペーンをもらうことができます。

次からは代理店やプロバイダの独自特典や公式特典の違いなどをチェックしていきましょう!

auひかりの公式特典について

auひかりは、auの名がつくとおりKDDIが運営しているプロバイダ一体型の回線サービスです。

auユーザーであれば、どこの光回線よりも割引をきかせることができるでしょう。

auひかりの具体的なサービス内容は次のようになっています。

通信速度 最大1Gbps 関東は10gbpsのエリアもあり

提供エリア 全国 静岡愛知岐阜三重大阪京都などは対象外

月額料金 戸建て:5,610円 マンション:4,180円

電話オプション 550円/月

スマホセット割 スマートバリュー 1回線1,100円割引×家族の人数

事務手数料 3,300円

工事費用 実質0円

契約期間 3年と2年の2種類

解約金 3年契約の場合は16,500円 2年契約の場合は10,450円

キャンペーン 実質工事費無料

auひかりが公式キャンペーンとしてやっているものにはいくつかあって、なおかつすべてのキャンペーンを同時に適用することができます。具体的に一つ一つ解説していきたいと思います。

公式キャンペーン1 乗り換え時に負担してくれる

auひかりでは乗り換えキャンペーンとして、競合他社からauひかりに乗り換えるときに、解約金などをauひかりが代わりに払ってくれるサービスをやっています。

解約金のキャッシュバックをもらうには、申し込みから12ヶ月以内に、乗り換えキャンペーンの申請書をauひかりに送付します。

解約金申請書を受け付けてもらってから1ヶ月くらいで、auPAYへ送金されます。

auPAYというサービスはauPAY加盟店のお店で買い物やショッピングなどができるスマホ決済です。

基本的にはスマホから使用するのですが、スマホを持っていないときはカードにチャージしてもらうこともできます。

この乗り換えキャンペーンの解約金を負担してもらうためには、以下のような条件があります。

モバイルルーターや固定ネット環境は適用外となっています。

ずっとギガ得プランとひかり電話に入って、3年以上使うこと。

乗り換えキャンペーンを適用してもらうためには、3年間で自動で更新されるずっとギガ得プラントひかり電話への加入が必須となっています。

公式キャンペーン2 工事費が割り引き!

auひかりの初期費用というのは、回線の引き込み工事がほとんどですが、ひかり電話を同時に申し込むことにより工事費用を無料にすることができます。

auひかりの工事費用は、戸建ての場合は約4万円くらいかかりますが、これが無料になるということです。

工事費用は分割払いになりますが、これが無料になるという仕組みです。

auひかりの回線を途中で解約した場合は、残債を自己負担で支払う必要がありますが、このキャンペーンを実施することにより初期にかかる費用が分割された状態で光回線を使えます。

光回線なんてそんなに入れ替えるわけじゃないと思うので、契約期間満了まで使うと思います。満了まで使えば完全に工事費が0円になります。

公式キャンペーン3 auスマホがあると割引!

auひかりはauのスマホを使っているお客さんがネット回線とひかり電話を同時に契約することにより、auの携帯1個あたり平均750円くらい割引になる制度があります。

平均というのは契約しているプランによって違いがあるからです。家族全員分を安くできるので、auの利用者にとってはとても喜ばしいキャンペーンでしょう。

上記のように、auひかりは競合他社がひしめき合っている光回線業者でもすばらしいキャンペーンを実施しているのでauを使っている人は圧倒的におすすめといえるでしょう!

公式キャンペーン4 10ギガサービスが割り引き

auひかりでは、ずっとギガ得プランに申し込むことにより、5ギガや10ギガなどの高速プランが550円割引されます。

適用条件は、ホーム5ギガかホーム10ギガを申し込むことが条件となっています。

しかし、この上記の10ギガと5ギガのプランは関東地域でしか提供されていないので、当てはまる人が少ないと思います。

プロバイダの独自特典の詳細

auひかりの代理店やプロバイダは、auひかりの公式のキャンペーンに加えてプロバイダ独自のキャンペーンを実施しています。なので、auひかりから直接申し込むより二重にキャンペーンを受け取ることができるのです。

代理店やプロバイダがやっている独自の特典は各社によって大幅に違いがあるので、選び方を間違えるとかなり損したりしてしまいますので注意しましょう!

独自のキャンペーンには、キャッシュバックと、ルーターの端末を無料でプレゼントがあるので、解説しています。

独自キャンペーン1 高額の現金バック

キャンペーンで一番目を引くのが、高額のキャッシュバックキャンペーンではないでしょうか。

auひかりを契約できるプロバイダのほとんどは、auひかりの公式サイトがやっているよりもダントツで大きい金額のキャッシュバックをやっています。

たとえばですが、当サイトで一番おすすめしている「GMOとくとくBB」を例に挙げると、一軒家の場合は約6万円、マンションの場合は約5万円もの高額な現金がもらえます。

独自キャンペーン2 ルーター端末が無料!

自分の家でインターネットを楽しむために必要なのがWi-Fiルーターの端末になります。

このWi-Fi端末を無償でもらえたり、レンタルをしてくれるプロバイダがあります。

たとえばGMOとくとくBBだったら、高機能なWi-Fiルーターを1台無料でもらえます。レンタルとかではなくてもらうことができます。

レンタルだと解約したときに返却しなければなりませんが、もらえるのでメリットがすごく高いと思います。

粗悪な申し込み窓口を避ける方法とは

プロバイダや代理店を見ていると、10万円くらいのキャッシュバックキャンペーンをやっていたりするところもあります。

ですが、こういったうまい話には裏があるので、要注意です。

悪質な代理店によくあるパターンを解説してきたいと思います。

注意点1 大量のオプションが必要

高額キャッシュバックがあるときは、オプションの要不要を見ましょう。だいたいたくさんのオプションに入らなければいけなかったりします。

高額キャッシュバックがいくらあったとしても、無意味なオプションで余計な月額料金を払っていたら、時間がたてばたつほどキャッシュバックからすり減っていくという形になってしまいます。

オプションの中には毎月数千円以上かかるオプションがあったりして、キャッシュバック金額をあっという間に上回ってしまってそこからは損失になってしまうなんてこともあります。

家電量販店の高額キャンペーンにはこういったパターンが頻繁に見られるので、そもそも家電量販店で契約するのはやめておきましょう。

ちなみに、ひかり電話への加入はスマートバリューを適用してもらうために必要なので、ひかり電話の加入だけがオプションになっていれば一石二鳥ですね。

注意点2 受取期間が先に設定されている

キャッシュバック申請を忘れさせるのが目的かのようなプロバイダや代理店はやめておきましょう。

もらい忘れを狙っているかのようなパターンというのは、キャッシュバックの受け取り時期が1年とか2年後とかの場合です。

光回線の本契約からキャンペーンの申請まで自動的にあちら側でやってくれるのではなくて、自分から自発的にやらなければならないので、受け取り忘れがどうしても多くなってしまいます。

こういった、お客さんの申請忘れを意図的に狙っているかのような窓口は避けて置いた方が無難でしょう。

注意点3 現実的ではない条件がある

現実味が薄いキャンペーンをつけているプロバイダや代理店には要注意です。

たとえば、自分が契約し終わった後に誰かを紹介しなければいけなかったりするパターンです。

そもそも回線というのに自宅に一つしか備え付けられないものなので、光回線を導入していない家庭のひとをみつけるのは至難の業でしょう。

こういった実現できなさそうなキャッシュバックキャンペーンの条件というのは、結局受け取れないのが落ちなので、そもそもこういう窓口から契約するのはやめておくに限りますね。

こういったパターンもあるので、契約しただけでキャッシュバックがもらえるようなプロバイダを選べば一番最高ですね。

注意点4 月額料金が高くなっている

キャッシュバックがたくさんもらえる代わりに、総合的な支払額が多くなってしまうというパターンもあります。

よくあるパターンとしては、工事費用が実費の代わりにキャッシュバックが高額になっているというものがあります。

auひかりではもちろん工事費用が完全に無料ですが、代理店やプロバイダによっては工事費を払わない代わりにキャッシュバックとして払うような、見せかけのお得さを醸し出しているところもありますね。

申し込む代理店やプロバイダなどの窓口によって月額料金が変動するので、工事費やキャッシュバックや月額料金などすべてを踏まえた上で窓口を検討しましょう。

一番得する申し込み方法

ここからは、キャッシュバックキャンペーンに秀でているプロバイダを比較検証していきたいと思います。

結論から言ってしまうと、auひかりの一番最強のプロバイダは、「GMOとくとくBB」です。

もっとも得するauひかりの窓口を比較するためには以下のようなポイントがあります。

キャッシュバックの総額が高いこと、オプションなしでキャッシュバックを受け取れること、確実に振り込まれることなど。

ちなみに、下記の一覧以外にもプロバイダなどはたくさんありますが、キャッシュバック総額が3万円以上もらえるところのみを厳選しています。

また、auのスマホセット割りを適用してもらうためには、光電話が必ず必要になってくるので、細かい条件をすべて踏まえた上での厳選に厳選を重ねた比較をしております。

ちなみに、格安携帯を使っているお客さんはauのスマホセット割を使えませんが、光電話はお得なので、加入してもいいと思います。

★GMOとくとくBB

キャッシュバック額 戸建:61,000円 マンション:51,000円 受取時期:11ヶ月後

必要なオプション:光電話のみ(最大36カ月無料)

★NEXT

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

★NNコミュニケーションズ

キャッシュバック額 52,000円 受取時期:2カ月後

必要なオプション:光電話のみ

GMOとくとくBBなら、キャッシュバックの金額が高額な上に、光電話が戸建てで3年間無料、マンションで2年間無料なので非常にお得です。

さらに、auのスマホを持っているのであれば、もっとお得になります!

GMOとくとくBBのキャッシュバック詳細

GMOとくとくBBは有名なインターネット企業のGMOが運営母体のプロバイダで、auひかりの大量にある申し込み窓口の中でも圧倒的なキャンペーンを実施している選りすぐりのプロバイダとなっています。

GMOとくとくBBは最大キャッシュバック額約6万円が受け取ることができて、約1万円相当のWi-Fi端末も無料でもらえます!

auのスマホとセットで使える、スマートバリューに必要な、光電話も無料でつけてもらえるので、auひかりがずっとお得になります。

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンの具体的な内容としては次のようになっております。

1,GMOとくとくBBの契約時に、GMOとくとくBBのメルアドを作成します。

2,auひかりが開通してから11ヶ月目と23ヶ月目にキャッシュバックの案内メールが送られてきます。

3,必要なことを入力してから返信すると翌月の末日には振り込んでもらえます。

auひかり公式キャンペーンについて

auの公式キャンペーンや独自キャンペーンなどにまつわる質問点などをまとめています。

1,オプションサービスにもキャンペーンなどはあるか

auひかりのテレビに新しく登場したジャンルパックやオールジャンルパックなどでは、新規に加入すると2ヶ月間無料で閲覧できるキャンペーンがあります。

好きなチャンネルをパックにしたジャンルパックはアニメやスポーツや映画などがあります。

自分が好きな動画だけを詰め込むことができて毎月1600円で使えます。

また、すべてのチャンネルを閲覧できる、オールジャンルパックと呼ばれるものは毎月約2700円で見ることができます。

2,10ギガプランや5ギガプランなどの対象エリアとは

10ギガや5ギガなどの高速プランは、関東だけの戸建てのみが適用条件となっています。

auひかりは他の光回線とは違って独自の回線網を使っているので、すべてのプランで安定的なネットが接続できると思います。

プロバイダを調べ尽くすのは大切

ここまでに、auひかりのメリットやマイナス面やキャッシュバックやおすすめのプロバイダなどについて解説してきました。

auひかりのキャンペーンには、公式サイトでやっているものと、プロバイダや代理店が独自でやっているものの2つがあります。

ちなみに、公式でやっている特典とプロバイダがやっている特典は並列で使用することができるので、二重に割引を受け取ることができるので、プロバイダなどから申し込んだ方がダントツでお得になります。

現在実施中のキャンペーンをプロバイダごとに比較してみると、圧倒的にGMOとくとくBBがおすすめとなっております。

GMOとくとくBBなら以下のような特典を手に入れられます。

1,最高額で6万1千円のキャッシュバック

2,月額550円のひかり電話が2年以上無料になる!

3,高性能のWi-Fiルーター端末が無料でもらえる!

GMOとくとくBBは最強クラスのプロバイダといってもいいくらいキャンペーンが充実しています。

GMOとくとくBBでとくに優れている点としては、6万円ものキャッシュバックと、回線のスピードと安定性ではないでしょうか。

また、公式特典として次のような特典も同時に適用してもらえます。

1,他の光回線からの乗り換えで解約金が負担してもらえる

2,auひかりの工事費用が無料になる!

3,auの携帯を持っている人は1回線で500円から1000円割り引かれる!

以上のように、プロバイダによるキャンペーンと、公式のキャンペーンを併用することにより、ダブルでお得になります!